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【言いたい放題】ブログならではの本心での書きなぐり~彼女家両親あいさつ編~

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どうも、先日彼女の両親とあいさつを済ませてきました。

 

(※以下本記事(2019年3月11日)は自分の価値感の押しつけで書きなぐってしまった不快になるかもしれない文章です。

見苦しくてすみません。

2019年3月12日時点(今)では、彼女家族に対する私の許容量の足りなさ、柔軟に価値感を受け入れられなかっただけだと反省しております。)

 

<以下本記事>

結論から言います。

1.なんか友好的な感じがしなかったので今後極力関わりたくない

2.相手両親は文化人、高尚感があって俺とは合ってないなと思った

3.相手家族間コミュニケーションが乏しすぎて彼女と彼女両親の間で私に対するイメージの乖離がある状態での挨拶だった

 

それぞれについて詳しく考えていきます。

1.有効的な感じがあまりしない。もう今後関わりたくない。

私からご両親への挨拶、といえども、場を良い雰囲気にみんなでしていこうという感じにしていくものだと思っていましたが、私が無駄に(空回り?)がんばっただけで相手は無言が多かったです。

だって俺がしゃべらないと本当にシーンとして無言なんですもん・・・普段人見知りでしゃべるのが下手な俺が無理して話をしたという状況になりました。

あまりにシーンとなることが多かったので、話題を作らねば!と必死になって話を振って疲れました。

シーンとなるということは、俺に対して特に興味がないんでしょうね。

初回(今回)はがんばりましたが、次からは何かあったら答えるくらいにします。

自分から積極的に話をするのは疲れました。

話題くらい積極的に提供しろや。もう俺からは話しません。一問一答で答えて行きます。

ちなみに最終的に疲れすぎていて、結婚申し出は超適当になりました。これだけはかなり後悔ですが、もう限界でした。

早く帰りたい気持ちでいっぱいで、結婚の申し出を完全に忘れるところまで至っていました(信じがたいですがマジです)。

彼女から「早く言ったら」という言葉でハッと気付きました(笑)。

そういや結婚の申し出をしにきたんだった(笑)。

もうなんだかどうでもよくなっていて適当でした。

もう帰りたくて超真剣に伝える気持ちになりませんでしたが、一応言いたいこと(結婚したい)ということは言いました。

返事としては「親として娘の結婚に口出すつもりはないです」とのこと。

じゃぁもうどんどん結婚についてイベント進めちゃおうと思いました。

とにかくもう彼女両親と接したくないので次回会うときは結婚式ですかね。

もうどうでもいいけどね。

 

2.相手両親は文化人、高尚感があって俺とは合ってないなと思った

なんかやたらハイソな感じなんですよね。

子供全員私立高校私立大学に行かせているとか。

からしたらハァーって感じなんですけど!

しかも私立薬学部とかこの家どんだけ教育費かかってるんだよとドン引きでした。

国立いかせろと。私立医療系ほど親不幸なことねぇぞ。

公立中学→公立高校→国立大学(旧帝もしくは国公立医学部)が最強でしょ。

私立いかせてお金あるアピール感ありましたけどどうなんでしょ。

あのね。公立でいいから。俺に子ともがもしできたら私立は絶対無理だし、もし大学でどうしても私立といったら早慶以外行かせない勢い。

ぶっちゃけ早慶でもいやだけどね。高いし。

国立で十分。

 

なんか金持ちアピール感あって嫌でした。

どんだけ学費に費やしてる家族なんだとおもって呆れました。

 

3.相手家族間コミュニケーションが乏しすぎて彼女と彼女両親の間で私に対するイメージの乖離がある状態での挨拶だった

なんか家族の仲が明らかにギスギスしてました。

うちは親とはツウツウですべてつつぬけです。恋愛事情友達事情病気事情全て逐一報告です。

これはほうれんそうといいます。

このほうれんそうが家族で全く行われていない、そんな印象。

それくらいしとけよ、というか家族内環境悪いなこれという印象。

もう関わりたくないなこの家族。

 

総合的に結論、もう親密な関係になるのは拒否して彼女と淡々と結婚に向けて動いて行きたいです。

家族はアレだけど、彼女は本当に波長があっていて、一生のパートナーにしたい、幸せにしていきたいと思っています。

 

今後の展開も考えないとなぁ。

 

ご愛読ありがとうございました。